問24 公開かぎ暗号方式によるディジタル署名のプロセスとハッシュ値の使用方法に関する記述のうち、適切なものはどれか。

ア 受信者は、送信者の公開かぎで復号してハッシュ値を取り出し、元のメッセージをハッシュ変換して求めたハッシュ値と比較する。
イ 送信者はハッシュ値を自分の公開かぎで暗号化して、元のメッセージと共に受信者に送る。
ウ ディジタル署名の対象とする元のメッセージは、それを変換したハッシュ値から復元できる。
エ 元のメッセージ全体に対して公開かぎ暗号化を行い、ハッシュ値を用いて復号する。(平成17年度SU午前)

正解は、以下。
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