情報処理安全確保支援士(情報セキュリティスペシャリスト)試験に合格するためのサイトです。
過去問を多数引用しながら、基礎知識をしっかり学んでもらうように作ってあります。
また、情報処理安全確保支援士(情報セキュリティスペシャリスト)を楽しく学べるように工夫したいと思います。
カテゴリ:

0.マンガでわかるセキュリティ

ここ(マンガの全編はこちら)では、セキュリティおよびその対策について、皆さんに興味を持っていただこうと思い、セキュリティに関するちょっとしたことを8コマのマンガにしたものです。セキュリティ対策の第一歩は、セキュリティに興味を持つことだと思うからです。
※あくまでもフィクションです。実在の人物・団体・事件等には一切関係ありません。また、マンガですので、話を分かりやすくしたり、面白くするために、脚色もしていますので、その点、ご理解ください。

主人公はセキュリティと真実を守るサイバーセキュリティ警察官の真守(まもり)です。
マンガでわかるセキュリティ
お相手はこちら。遊斗(ゆうと)23歳。入社2年目だが営業成績No.1。嫌いな言葉は「守り」。セキュリティを意識せずに仕事をしている。
no title
全編はこちらでご覧いただけます。続きを読む

情報漏えいという言葉がニュースでもにぎわっています。
でも、情報漏えいしても、大したことが無いと考えている人が多いのではないでしょうか。
はたして、情報漏えいは大変なことなのでしょうか。

a


続きを読む

企業のシステムやパソコンは、ファイアウォールを始め、高いセキュリティで守られています。
外部から内部への通信は、全て拒否されます。この状態で、パソコンが乗っ取られることなんて、果たしてあるのでしょうか?
マンガでわかるセキュリティ:パソコンが乗っ取られることなんてあるの?1続きを読む

泥棒の盗まれないように、お金を銀行に預けますよね。
情報に関しても、サイバー攻撃などによる漏えいリスクに備えて外部に預ける(たとえばクラウドサービス)方法があります。外部に預ければ安全という、単純なものなのでしょうか。
マンガでわかるセキュリティ:情報は、外部に預ければ安全?
続きを読む

江戸時代に東海道などに設けられた関所。
「入り鉄砲、出女」と言われ、江戸方向への鉄砲を禁止し、江戸から出る女性を厳しく制限しました。
では、なぜ箱根に関所を作ったのでしょうか。
江戸時代、なぜ箱根に関所を作ったのか?1続きを読む

このページのトップヘ